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パンフレット・資料のご紹介弊社発行の各種パンフレット、資料をご紹介します。
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宮地技報私たち宮地鐵工所が現在持つ、設計、製作、架設、技術開発等における先端の技術を紹介する技術者のための専門冊子。読者を技術者に絞ってあるため、それ以外の方々には内容的にかなりハードなものになっています。しかし技術者、技術職の方、そして技術系の学生の方々には十分に満足してもらえる内容になっています。 毎年発行 A4 150ページ前後 カラーグラビア有り。 |
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宮地技報INDEX(Vol.01〜19) 19号を追加しました。 宮地技報01号 宮地技報02号 宮地技報03号 宮地技報04号 宮地技報05号 宮地技報06号 宮地技報07号 宮地技報08号 宮地技報09号 宮地技報10号 宮地技報11号 宮地技報12号 宮地技報13号 宮地技報14号 宮地技報15号 宮地技報16号 宮地技報17号 宮地技報18号 宮地技報19号 |
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会社案内
私たち宮地鐵工所について総合的に紹介したパンフレットです。専門のカメラマンによって撮影された、美しい迫力のある当社施工の橋梁、鉄骨構造物の写真がふんだんに使われています。もっと宮地鐵工所をよく知りたい方はぜひ取り寄せてご覧になってください。 A4サイズ 37ページ オールカラー 2年毎に発行。 |
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カレントトピックス
その名のとおり、宮地鐵工所の現在(カレント)を知ってもらうためのパンフレットです。現在進行中の主要工事の製作中、架設中の様子のフォトレポートが中心となっています。 カレントトピックス第17号(2004年12月発行)*内容* 表紙:摺上川ダム取水塔管理橋 特集:藁科川橋、FRP合成床版、亀泉高架橋 連載:最新MIYAJIの橋・鉄骨 橋よもやま話/江戸橋インターチェンジ 変形A4サイズ 3ツ折り6ページ〜 オールカラー |
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千葉工場案内
当社千葉工場をさらに深く紹介したパンフレットです。工場内の詳しい設備配置図や、工場内で行われている橋梁の設計から発送までの全工程の写真など、工場ならではの迫力のある内容が満載です。 2年毎発行 A4 4つ折り8ページ オールカラー。 |
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合成床版橋 QS Bridge
QS Bridgeは、橋梁建設の急速化(Quick)を図ることを目的に開発した鋼(Steel)とコンクリートによる合成床版橋です。 PDFはこちら |
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合成床版 QS Slab
QS Slabは、長支間床版として現場工期短縮(Quick)、高耐久性、維持管理軽減を目指して開発した鋼(Steel)とコンクリートとの合成床版です。QS Slabは、鋼製パネルが型枠を兼用するため床版コンクリート施工用の足場工、型枠支保工を不要とすることが可能で、現場施工を省力化し作業の安全性が向上します。 PDFはこちら |
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短期間立体交差化新技術 QS工法
従来の立体交差化工事は、1〜2年に渡る長期施工や広範囲な通行規制が問題となっていました。QS工法は、この問題を解消する画期的な施工方法です。工事規模、工事用地を最小化する高架構造(Steel)の採用と部材のプレキャスト化を徹底し、現場工期を従来工法と比べ約半分の3.5ヶ月に短縮(Quick)しました。さらに交差道路の通行規制は、交差部桁ブロック接合時に十分な架設クリアランスを確保する工夫を施し、わずか1晩のみです。 A4サイズ 3つ折り6ページ オールカラー。PDFはこちら |
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モニタリングシステム OSMOS
既設橋梁の中には、架設後40年を経過するものが増えてきています。交通車両の大型化とその通行頻度の増加により構造物の耐荷力は、長期的にみた自然劣化以上に衰えている場合もあります。このような状況下で、維持管理の重要性が指摘されていますが、これには多くの労力と費用が必要になります。OSMOSを使用したこのモニタリングシステムは、現場から離れた建物の中で構造物の変状を静的または動的に捉えることが可能であり、定期点検・管理業務の軽減を目指しています。 A4サイズ 10ページ オールカラー。 |
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鋼製鳥居
鳥居の用材としては、木、石が用いられてきました。しかしながら、木製の場合は、その耐久性におのずから限度があり、又、その入手も困難になってきています。さらに、石造りの場合には、地震による倒壊の心配があります。 A4サイズ 2ツ折り4ページ オールカラー。 |
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FRP合成床版
FRP合成床版は、耐水性、耐食性に優れたFRP(ガラス繊維強化プラスチック)材を支保工兼用の永久型枠として用い、コンクリート硬化後はFRPも強度部材として作用する合成床版工法です。 PDFはこちら |
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FRP製橋梁付属物
橋梁の付属部は細かい部材が多く、塩害などの環境の厳しい箇所ではメッキや塗装をした場合でも、十年程度で腐食の問題が生じています。 A4サイズ1枚 オールカラー。 |
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![]() MIYAJI IRON WORKS CO., LTD. copyrighted 1997 |
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